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たびたびすみません

2013-05-29 20:10
麻雀放浪記は三巻以降はちょっと勢いがなくなった感じがして読み返したことがなかったのですが、再読したら、もう…!!

大人になった坊や哲がすごくカッコよくてやっぱり面白かったのですが、
さらに…な、なんというか違うイミで楽しめた!
アレです、前半は勇さん× 坊や哲ですね。
一緒の布団で寝ちゃってるよ!


後半は、坊や哲×三井。
み…三井!!

三井は熾烈な闘いのあとに泣いちゃうし漏らしちゃうんですけどね、もう、坊や哲の慰め方が優しいんです。
フテ寝してる三井の横に寝そべって「好きだよ」とか言っちゃうし!
(※いろいろ端折ってます)

…な、何なんだ、おまえたちっ (*>ω<*)
昼休みに読むモノではなかった。
めちゃくちゃ動揺してしまいました。ハアハア。

これまでに登場した女たちもアクが強くてカッコよくて可愛くて大好きだったんだけど、三巻目のマドンナがさらっと「美しい女」というのも心憎い。
そしてイチモツ丸出しで告白する坊や哲…!(※いろいろ端折ってます)

阿佐田さんはホントに面白くて泣けてくる。
色川名義の「狂人日記」も読みたいんだけど、もうちょっと阿佐田名義の方を読んでみる!


あ、ちなみになんと阿佐田さんはその筋の人たちとテホンビキやってたそうですよ~!
…という感じで無理矢理に着地。



今日はこれから「倫敦から来た男」のDVD鑑賞!
ジョルジュ・シムノンは読んだことないのですが、タル・ベーラ監督が好きなので。
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農園見学に行ってきた

2013-05-27 22:28



昨日は友だちに誘われて農園に見学にいってきました。
久しぶりにたっぷり陽を浴びて(職場はほとんど日光が入らない)疲れた~!
農家のお兄ちゃんをガン見してきたので農作業中の雄一郎をお絵描きしたのですが、ひどかった…。
ひどかったので昨日はupを断念したのですが、最近お絵描きしてないのでupしておこう。


そういえば数年前、近所の畑で「高原キャベツ」と書かれた段ボール箱に収穫したキャ
ベツを詰めているのを見てびっくりしたことがあります。
うちは東京都下のフツーの平地なんですが…。

…「高原キャベツ」という名の品種なのかな? 
…ハハハ。
イラスト 合田シリーズ | Comments(0) | Trackback(0)
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まさかの…

2013-05-22 20:40
昨日コメント返しの際に、そんなに卑猥じゃないワードを使ったつもりだったのですが、投稿をブロックされてしまいました…!
自分のブログでまさかのスパムコメント扱い…!
「こんな娘に育ってごめんなさい、お母さん!」と思わず机に突っ伏しました。
(実家は下ネタ禁止が暗黙ルールの健全家庭。)

ムキになって漢字をカタカナ変換して投稿し直しましたが、そんなコメ返しをくらってしまった方、本当にごめんなさいね。
でもあれはセーフですよね。
…まあ、ワードというより内容的にアウトのような気もするかな☆
以後自重します、テヘ。(あ、ムカついていいところですよ~)




今日は仕事帰りにサン毎LJ第2弾を借りてきました。
お取り寄せは貸出処理が面倒くさいようで、図書館のおばちゃんに「うわ〜」と言われてしまった。
最近の図書館はすごくサービスがよいので、そんなあからさまな反応に苦笑。
さすがに「あと10回以上、コレが続くんですよ〜。よろしくお願いしま〜す♡」とは言い出せなかったわ。

さあ、これからちょっと読むことにします。
もう雄一郎は登場するかな?
お酒をぐだぐだ呑みたい気分ですが、明日は健康診断なのでバーボン50ccくらい(?)で終了!
あとはコーヒーにしよう。
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裸祭りってこういうことだろうか(たぶん違う)

2013-05-20 22:32


あ、酔ってませんよ。
描いたのは職場の昼休みですから(笑)(※隣席は不在)

モザイクのかけ方は、先日若い男の子に教えてもらって大はしゃぎしたところでした。
(絵は見せてません!)
大丈夫です、最後にちゃんと「セクハラで訴えないでね」と釘を刺しときましたから。(パワハラ)
イラスト 合田シリーズ | Comments(2) | Trackback(0)
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ログ置き場作りました

2013-05-18 13:04
睡蓮の植え替えをする前に、コロラドとヒツジグサが蕾をつけてしまい、姫睡蓮に至ってはもうお花が咲いてしまった。どうすればいい…。



お絵描きをアップロードするときにサムネイルが自動生成されるので、それを使ってログ置き場のカテゴリを作りました。

イラストログ

数ヶ月前のものでももう恥ずかしくて正視できませんね。描き直したいくらいだけど我慢。
というか落書きだけでどのキャラだか分かってもらえるのだろうか。
たぶん無理だ(笑)。



よし、これからガーデニングしよう!
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無題

2013-05-17 00:06


もう寝ます…。むにゃむにゃ。
イラスト 合田シリーズ | Comments(0) | Trackback(0)
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ひとりごと

2013-05-14 01:57
日曜日は電車移動中にアルコホリック・ホテル読了。
タケさんと小母ちゃん可愛らしいですね。
お酒のシーンはやっぱりいいなあ。

勢いでポチッとした「黄金を~」の単行本も到着しました。
結構きれいだったのでよかった。
ぱらぱらめくって、拳銃を持つモモ子のシーンで思わずガーターベルトを妄想してしまいました。(拳銃×女は不二子がデフォルト。)
い、いかん。
あ、でもモモ子に変装して数々の男たちを悩殺…いやいやいや。(葛藤)

しかし、「選考会場に絶賛の声、声、声。ミステリー界に出現した超新星、驚異の大作。」という帯の文句の割には、掲載されていた選評の意見が割れているじゃありませんか。(苦笑)

選考委員の一人、逢坂剛さんは高校生のときに好きだったんです。
先日、中学時代に好きだった赤江瀑さんの作品を読み返してみたら「…あれ?」という感じだったのですが、逢坂さんの百舌シリーズも読み直してみようかなあ。
イラスト | Comments(0) | Trackback(0)
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サン毎LJ データ

2013-05-14 01:37
サン毎(号)/第〜回/掲載ページ/備考

※「臨」は「臨時増刊」
1995.06.18      1   76-81  
1995.06.25      2   74-79  
1995.07.02      3   72-77  
1995.07.09      4   70-75  
1995.07.16      5   72-77  
1995.07.23      6   74-79  
1995.07.29臨     -    
1995.07.30      7   92-97  
1995.08.06      8   82-87  
1995.08.13      9   70-75  
1995.08.20・27   10   72-77  
1995.09.03      11   64-69  
1995.09.10      12   74-79  
1995.09.17      13   104-109  
1995.09.24      14   74-79  
1995.09.30臨     -    
1995.10.01      15   70-75  
1995.10.08      16   72-77  
1995.10.15      17   68-73  
1995.10.22      18   68-73  
1995.10.29      19   68-73  
1995.11.05      20   70-75  
1995.11.12      21   70-75  
1995.11.19      22   70-75  
1995.11.26      23   70-75  
1995.12.03      24   54-59  
1995.12.10      25   60-65  
1995.12.17      26   58-63  
1995.12.24      27   108-113  
1995.12.31      28   64-69  
1996.01.14      29   58-63  
1996.01.21      30   54-59  
1996.01.28      31   74-79  
1996.02.04      32   70-75  
1996.02.11      33   68-73  
1996.02.18      34   68-73  
1996.02.25      35   68-73  
1996.03.03      36   68-73  
1996.03.10      37   68-73  
1996.03.15臨     -    
1996.03.16臨     -    
1996.03.17      38   68-73  
1996.03.23臨     -    
1996.03.24      39   114-119  
1996.03.30臨     -    
1996.03.31      40   90-95  
1996.04.07      41   130-135  
1996.04.13臨     -    
1996.04.14      42   66-71  
1996.04.21      43   68-73  
1996.04.28      44   64-69  
1996.05.05      45   60-65  
1996.05.12・19   46   74-79  
1996.05.26      47   76-81  
1996.06.02      48   72-77  
1996.06.08臨     -    
1996.06.09      49   72-77  
1996.06.16      50   66-71  
1996.06.23      51   68-73  
1996.06.30      52   72-77  
1996.07.07      53   70-75  
1996.07.14      54   62-67  
1996.07.21      55   66-71  
1996.07.28      56   66-71  
1996.08.04      57   70-75  
1996.08.11      58   66-71  
1996.08.25      59   86-91  
1996.08.30臨     -    
1996.08.31臨     -    
1996.09.01      60   64-69  
1996.09.07臨     -    
1996.09.08      61   74-79  
1996.09.15      62   70-75  
1996.09.22      63   70-75  
1996.09.29      64   74-79  
1996.10.06      65   62-67  
1996.10.12臨     -   -  
1996.10.13      66   64-69  
1996.10.20      67   64-69  
1996.10.27      68   68-73  
1996.11.03      69   70-75  
1996.11.10      70   64-69  
1996.11.17      71   64-69  
1996.11.24      72   70-75  
1996.12.01      73   94-99   ※調布図書館非所蔵
1996.12.07臨     -    
1996.12.08      74   60-65  
1996.12.15      75   58-63  
1996.12.22      76   64-69  
1996.12.29      77   64-69   ※調布図書館非所蔵
1997.01. 05・12   78   58-63   ※調布図書館非所蔵
1997.01.19      79   64-69  
1997.01.26      80   56-61   ※調布図書館非所蔵
1997.02.02      81   56-61  
1997.02.09      82   56-61  
1997.02.16      83   56-61  
1997.02.23      84   56-61  
1997.03.02      85   58-63  
1997.03.09      86   60-65  
1997.03.15臨     -    
1997.03.16      87   70-76   ※いつもよりページ数が多い
1997.03.22臨     -    
1997.03.23      88   112-117  
1997.03.30      89   80-85  
1997.04.05臨     -    
1997.04.06      90   76-81  
1997.04.13      91   58-63  
1997.04.19臨     -    
1997.04.20      92   58-63  
1997.04.27      93   56-61  
1997.05.04      94     ※調布図書館非所蔵
1997.05. 11・18   95   64-69  
1997.05.25      96   54-59  
1997.06.01      97   70-75  
1997.06.07臨     -    
1997.06.08      98   64-69  
1997.06.15      99   70-75  
1997.06.22     100   64-69  
1997.06.29     101   60-65  
1997.07.06     102   60-65  
1997.07.13     103   54-59  
1997.07.20     104   66-71  
1997.07.26臨     -    
1997.07.27     105   64-69  
1997.08.03     106   62-67  
1997.08.10        
1997.08.17・24      
1997.08.31        
1997.09.07        
1997.09.14        
1997.09.20臨        
1997.09.21        
1997.09.28        
1997.10.05        
サン毎LJ | Comments(0) | Trackback(0)
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サン毎LJ

2013-05-12 14:20
今さらですが、人間宣言を題材にしたソクーロフの「太陽」を観た後だったので、LJ冒頭の手紙は応えた…。
自分は卑しい歴史の中にいるのだと断言する野口が、もう泣けた…。
ソクーロフの「太陽」はおもしろい映画だったのですが、一番の感想は「志村後ろ後ろは世界共通のギャグなのか。ドリフってスゴい!」かな。(オイ)

さて、ぎゃあぎゃあ騒ぎまくりましたので、一応、サン毎版のLJ連載第9回まで読んで(10冊借りて、1冊はLJ非掲載)、細かな表現の違いはもちろんたくさんありましたが、特に気になったところをご紹介します。
まだ単行本も文庫も読み込んでいないので、この作業は今回だけということで。
(しかも私は気になった部分があったとしても付箋を付けるのを忘れてしまうんですよね…。)
では。
あ、若輩者なのでなにか勘違いしていましたらご指摘ください。



■レディの髪が短く刈り込んである。

■高さんの初登場シーン、派手な服装の描写がない。【ローファーの踵が潰れていた】くらい。

■ここは結構違うのですよ!! 物井さん視点からのヨウちゃんの描写。
単(上)p35【所詮相手は孫ほどの歳で、物の考え方から箸の上げ下ろしまで、物井にはすべてが何とはなしに違和感を催させるものでしかなかった。十五日に亡くなった孫もそうだった。】

サン毎【所詮相手は孫ほどの歳で、物の考え方から箸の上げ下ろしまで、物井にはすべてが何とはなしに違和感を催させるものでしかなかった。亡くなった孫もそうだった。それにしても、この松戸という男には若さの感傷といったものがなく、代わりに何かの鋭利な激痛が目から噴き出しているようだと思うことがある。一歩一歩、ガラス片か霜柱を踏んでいるような目。】

■それから、雨の中のパドック。単行本では、傘を差した人垣のせいで、物井さんはパドックを覗くのをすぐにあきらめちゃうのですが、雑誌では【ぴょんと飛び跳ねてみる】。
かわいいな、物井さん。
さらに、【もう一度ぴょんとやる】。
かわいい、悪鬼じゃない(笑)。

■単【秦野裕之】

サン毎【秦野郁夫】
…なぜ?

■確か岡村のノイローゼの原因は明記されてなかったと思うのですが、岡村の手紙を読んだ秦野の見解(このあたりちょこちょこ改稿あり)では、
【戦場での約四年間が一人の男の精神に修復不可能な大穴をあけたのだろうということも、今はなんとなく察せられた。】

■文(上)p90【昨日と同じ血まみれの息子の頭が一つ、額の裏に居すわっていただけだった。】

単(上)p63【昨日と同じ靄はやはり、額の裏に居すわっていた。】

サン毎【昨日と同じ爆発物はやはり、額の裏に居すわっていた。】


■日之出ビールの内状を描いたところはちょこちょこ変わっているような。

■城山社長の言葉遣いが…!!!!! 
単(上)p73
「二つばかり伺いたいのですが」と先に切り出した。
「まず、貴方は今回、どういう経緯で、担当外の件に関わっておられるのでしょう」

サン毎
「二つばかり聞きたいんだが」と先に切り出した。
「まず貴方、担当が違うでしょう」

単(上)p73
「よもや、相手側から疑われるような事実はなかったと信じてよろしいのですか」

サン毎
「よもや相手側から疑われるような事実は、なかったと信じてよろしいか」


これは一例。サン毎の城山さんの言葉遣いはちょっとキツいですね。
こんなの城山さんじゃない〜。


■それから、白井×城山ファンの方のために。
単(上)p78【城山がクリスチャンで、自分は無宗教であることを、白井はときどき引き合いに出すのだが、そういうとき白井はまるで観念の議論に疲れた青年のような表情になる。しかし、もう応えているひまはなく、城山も席を立った。三十階の窓の外で、晩秋の薄い日差しを浴びた朝の市街が弱々しい光を放っていた。
「そういえば、テープの件を知っている役員は、誰と誰ですか」
「貴方と、ぼくと、倉田君」と白井は応えた。】

サン毎【城山がクリスチャンで、自分は無宗教であることを、白井はときどき引き合いに出すのだが、そういうとき白井はまるで観念の議論に疲れた青年のような表情になる。しかし、もう応えているひまはなく、城山も席を立った。「さあ、白井さん。朝めしだ」
「貴方、食欲ないだろう? 顔に書いてある」と白井が言う。
「そうでもない」と城山は応える。「そういえば、テープの件を知ってる役員は誰と誰」
「ぼくと倉田と、貴方」
三十階の窓から見える市街は、晩秋の薄い日差しが高くなりかけている。】



以上です。
もうちょっとひっかかった所があった気もするのですが思い出せない。ごめんなさい。


3月のサン毎の“「チーム高村」大集合!”で書かれていた通り、イラストやレイアウトは大胆でした。
あと、18年間タカムラーの汗と涙を吸ってクタックタなのかと思っていたのですが、雑誌の状態は予想外によかったです。
さすがに日焼けして茶色いですが。
…義兄登場シーンとか、電話ボックスのシーンから後ろとか、そのあたりがクタックタだったら笑えますね。
義兄弟ファンの愛を感じるので、むしろそうであってほしい。(笑)




さあ、今日はこれから原宿へ!
出不精なので何年ぶりなのかも思い出せないよ(遠い目)。
「○撃の巨人」までに帰ってきたいけど、うーん。
サン毎LJ | Comments(0) | Trackback(0)
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進○の巨人

2013-05-11 17:03
いま真面目にサン毎LJ読んでるところだったんですけども、M子様からのコメントがありましたので。(…名指し!!(笑)。挑発的ですみません。)
なになに、みなさん「○撃の巨人」を観ているのですか。そうなのですか。
私はですね、お絵描きサイトで“リヴァイ”なる人物を見かけてから、「好み♡」と思っていたので前回「ついにあの“リヴァイ”様を拝めるのね♡」という期待を胸に、初めてアニメに臨んだ訳ですよ。
でもどうやらその回はいつもより超絶怖かったようで、挙げ句に“リヴァイ”様は登場しないし、私はどうすればいいんですかッ!!
あ、Y様やらM子様に怒りをぶつけてるわけはありませんにょ。(あ、ミスタッチだけどおもしろいからそのままで。)

ところでみなさん“リヴァイ”様は受でオーケーですよね!?  




…あれ…? (*・ω・*)
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amaz○nレビュー

2013-05-09 22:34
移動祝祭日を読んでたまらなくなって買ってしまったミュスカデ。
ワインは苦手なのですがこれは結構おいしい! ちょっと甘すぎかな?
でもこれで800円台。すばらしい。

気分がよくなったので坂本さんの「まともがわからない」初回限定版CDをポチッ。
プレミアがついて値段が倍になってましたが大奮発。
観たことはないのですが、ドラマ「まほろ駅前番外地」のエンディングとサントラが入っているのです。
私、三浦しをんさんの文章はまるっきり読んだことない…。
ちょっとamaz○nを覗きにいったのですが、レビューの多さに狼狽えました。
狼狽えて思わず村上○樹のレビュー数まで確認しちゃいました。(笑)
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お迎えしました。

2013-05-09 20:40
めでたい。
ワインのコルクもうまく開けられた。
めでたい。

興奮しすぎて自律神経がおかしくなったので(メンタル弱っ)ちょっとこれからぐだぐだしますっ。
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浮かれすぎて流血

2013-05-08 19:29
LJ掲載のサン毎、明日の昼休み、職場近くの図書館に受け取りに行きます!
イェッフー!

私は思い込みが激しいので、国会図書館に行かねばなるまい、と考えていたのですが、簡単にお取り寄せできました。20年保管ありがとう、調布!
国会図書館は知り合いが働いてるからどうしよう、とずっと悩んでいたのがアホらしかった!
取り寄せに2週間もかかったので(だからホントにあきらめかけていたのです)、10册ずつ借りて全部読むには半年くらいですね。
どうか欠番がありませんように!!

そして今日は図書館からのお知らせメールを職場で受け取ったのですが、浮かれすぎていたのか帰りに自転車で勢いよくコケて右手に深手を負いました。
男子中学生が「ダイジョウブですかっ」と駆け寄ってきましたけどね、「ありがとう!大丈夫!!」と思いきり笑顔で返答してやりましたよ。
今日の私は痛くないんだっ!

これからブラックブッシュ開けちゃう。ジョニ赤の倍の値段。
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近代の終わりを生きる

2013-05-05 22:04
聴けた!
録れた!
ユニク□着てるんだ、高村先生!


…。
テーマどころかタイトルすらよく確認していなかったので、いきなり難しいお話が始まってびっくりした(°_°)

ちゃんと勉強しよう…。
し、しっかりしろ、俺。
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妄想してみました

2013-05-05 18:57
加納さん中学時代



ホントに勝手に妄想してますので、「加納さんはこうでなきゃイヤ」という見解の方は読まないで!
ネタバレも注意。
ていうか読んで石を投げないでったら!



加納さんは結構早い段階で自分のセクシュアリティを自覚するのですが、旧家出身ということでその頃から人を愛すまいと自分を律していたらいいと思います。
そして地方の閉塞感というものにも本当は嫌気がさしているんですが、それはおくびにも出さずきちんと良家の長男を演じようとしていたらいいと思います。
でもそういう努力もすべて雄一郎に出会ったことによって滅茶苦茶になってしまうのですね。
ああ本当にかわいそう、加納さん…。
で、とっても我慢しすぎて鬱屈してるので(全然聖人じゃないじゃん)、10年に1回くらい爆発してしゃぶしゃぶ発言的なことになってしまうと。
私は、レディ・ジョーカー単行本の加納さんの1回目の涙は違和感を感じたのですが、「太陽を~」連載時のしゃぶしゃぶ発言は「キターーーッ!」という感じでした。
あの加納さんはすごく愛おしかったです。
でも他の人は「ええええ??」という感じだったのでしょうか?
10年に1回だから許してあげて下さい。って、私が言うことではない。
ていうか単行本で思いきりカットされた。
くうう。




拍手コメありがとうございました♡


お魚義兄弟 全裸バージョン。
思い切って服を着せないのが正解でした。
(からな様、お手数ですが差し替えをお願いいたします!笑)

今日はこれからラジオ録音の練習しますっ。あわあわ。
イラスト 合田シリーズ | Comments(2) | Trackback(0)
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雄一郎のスニーカー

2013-05-03 11:51
昨夜は寒風の中、本屋を2軒回って晴子情歌を無事ゲットしました。
銀○も。文字量に関しては空知先生は高村先生に引けを取りませんよ(笑)
今回も苦行だった!


そして先ほどドラママークス再鑑賞終わり。
原作で奥ゆかしかった義兄が雄一郎のためにガンガン動いてました。
ちょっと怯えました(笑)。


マークスを再読して雄一郎のスニーカーはムーンスターかアシックスかなと思案していたのですが、ドラマのマークスではムーンスターのΣTefにしてましたね。
ムーンスターは中学時代、学校指定の体育館用スニーカーだったので思春期の同級生たちに嫌われてましたが、履き心地もいいしロゴがダサかわいかったので(コルァ)私は好感を抱いてました。ムーンスター大賛成です。

でも私の脳内では雄一郎のスニーカーはジャックパーセルなんですけどね。(コンバースは「俺を殺す気か」と叫びたくなるほど私の足に合わず履けないので、妙な憧れがあるのです)

そして、ドラマLJの青ラインの入ったデッキシューズ。
どこのメーカーのものだったんでしょう?
原作ではリーボックと明記されていましたが、あれはリーボックじゃないですよね?
衣装さんの心意気を確認したいだけなのですが、知ってる人がいたら教えて下さい~! 


それからそれから。
ドラママークスの雄一郎のコート、裏地がバーバリーチェックなんです。
エルメスのスカーフやら伊勢丹のブティックやらであーだこーだ言ってた子だからバーバリーはないですよね。
バーバリーっぽいなにかですよね、うん。


…石黒さんにプレゼントされてたらどうしよう。
…どうしよう!

むしろそれでいい…(。-_-。)♡






今日はこれからアヤシイおじさまのお誘いを受けて錬金術なるものを見学しにいってきます~。
錬金術ってなんだろ?  鴨沢祐仁とか鳩山郁子的な感じ??
イラスト | Comments(0) | Trackback(0)
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